2016年2月 のアーカイブ

いろんなところで。

2016年2月29日

こんにちは!秋田ハウスです!

2月も今日で終わりですね。
春らしい天気かと思うと急に大雪になったりと
安定しない天候が続いております。

3月になりますと、北は大館市・能代市、南は大仙市と複数の
新築物件が着工致します。

 

先日は大仙市でお引き渡し式を行わせて頂きました。
大変喜んで頂いており、私共も嬉しく思います。
大仙市

 

由利本荘市では建て方を終え、気密施工に入った
ところです。
由利本荘市

 

秋田市手形では外張り断熱施工を終え、
透湿防水シートの施工、
秋田市手形1
内部はマッハシステムのダクト配管が
進められております。
秋田市手形2

 

大館市では外部がレンガ積みが開始出来る状態に
なりました。
大館市

 

これから始まる着工物件もどうぞお楽しみに
して下さい。

 

本日のブログは高橋が担当しました。
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冬の終わり。

2016年2月28日

こんにちは!秋田ハウスです!!
本日は、工務課の境田が担当させて頂きます。

明日で2月も終わり。そろそろ本格的な冬はお終いかな?と思っておりましたが、今朝、秋田市では随分と雪が積もっておりました。インフルエンザも流行っておりますので、体調管理にはお気をつけ下さい。

さて、私はお休みの日にまだ行ったことのなかった冬の弘前に行って参りました☆
美味しいあんみつを食べて、綺麗にライトアップされた街並みと、建物を見て、最後におなかいっぱいステーキを食べて。冬の弘前、日帰り旅行を楽しんで参りました。いろんなところでライトアップやイベントが明日まで、そろそろ冬も終わり。これからは春の準備が始まりますね!!

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そろそろ厳しい寒さも終わりが近づいてきておりますが、特に寒いこの時期には部屋間に10度以上の温度差があるとヒートショックを起こしてしまう危険性があります。特に室温が低くなりがちな玄関・廊下・寝室・トイレ・脱衣室・浴室では冬に温度計を設置して温度差を把握しておくことが大切です。ヒートショック対策の重要な点は家の中であまり温度差を作らないようにすることです。温度差をなくすバリアフリーをすると快適に暮らすことができるはずです。

秋田ハウスが採用しているマッハシステムは、家全体を市販品のエアコン1台~2台で全館暖冷房ができる暖冷房システムです。このシステムにより、住宅内の温度差がほとんど無くなり、ヒートショックによる心筋梗塞や脳梗塞のリスクが低くなるほか、室温とほとんど同じ温度の空気が流れるため、気流感を感じず、不快になることもございません。また、常に空気を循環させていて、循環する際にフィルターを通しているので、室内の空気はいつも綺麗に保たれます。更に電気代が安い、汎用品を使用することでメンテナンスがしやすいなどのメリットがございます。 当社ホームページでは、実際に住まわれているお客様の生の声や、ブログにて実際に建てた社員の電気料金発表など、快適さ、省エネ性の高さを確認する事が出来ますので、ぜひ覗いてみて下さい。

秋田ハウスの住宅にご興味を持ってくださった方、住宅の新築やリフォームをご検討中の皆様、是非お気軽にご相談、お問い合わせ下さい。

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本日は工務課の境田が担当いたしました。

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休日の過ごし方

2016年2月27日

こんにちは秋田ハウスです。

 

皆さんは休日、どんなことをして過ごしますか?

趣味、家族や友人との用事、おいしい物を食べて、羽を伸ばして外出などなど。

休日とはリフレッシュに必要な時間ですよね。

 

3日ほど前、お休みがあったのですが…、なんと何もしていないのです。具体的に言いますと、食事とトイレ以外で部屋から出ていないのです。これがウワサに聞く「ニー〇」の姿なのではないか。そう感じております。

 

部屋で何をしていたのか思い出してみますと、布団の中でアプリゲームと動画閲覧のみでした。これはマズイですね。ますます「〇―ト」に近づいております。

 

普段なら買い物や家事の手伝いくらいするのに…

ですが好きなことをして過ごしたので、リフレッシュにはなったと思います。細かいことは気にせず、本日も業務に励みます。

 

 

先日、セミナーに参加する機会を頂きまして、「なるほど」と納得する話がありました。

「熱気球と住宅環境は似ている」

熱気球の仕組みは何となくわかりますよね。暖かい空気は上昇気流となるため、袋状の熱気球を宙に浮かせるというものです。熱気球は住宅の大きさに近いですので、住宅の暖房の様子を例えているのです。

熱気球の袋から暖めた空気を逃がしてしまうと墜落してしまいます。つまり住宅の暖かい環境を保つためには、熱気球のような「気密」のための袋が重要となるということです。

また、暖めた空気が逃げるという事は、冷たい空気が侵入してくるという意味でもあります。

 

秋田ハウス紹介する高気密・高断熱の施工方法は、このセミナーの内容とよく似ているのです。私たちは住宅全体を気密シートで包んでおり、外張断熱と吹付断熱を行っております。暖かい空気を逃がさないように徹底した結果、エアコン1台での冷暖房が可能となりました。

 

ディズニーに風船で空を飛んだおじいさんがいた気がしますが、こんな話をすると、ガスバーナーで暖めれば住宅も浮きそうに感じますね。

快適な住宅づくりに興味がありましたら、ぜひ展示場にお越しください。

本日は、工務課の遠藤が担当させて頂きました。IMG_5135

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気密の重要性

2016年2月26日

こんにちは!秋田ハウスです!! 本日のブログは工務課の安田が担当させていただきます。

また雪が積もりましたね( ̄◇ ̄;) 今日は寒さでいつもより早く起きてしまいました。やはり古い家なので、自分の部屋はほとんど室外と同じ温度になっております。秋田ハウスの高気密・高断熱の凄さを自宅と比較して実感しております(笑)

本日は気密性の重要性についてお話したいと思います。 当社ブログをご覧になっている方は既にご存じかと思いますが、気密性、いわゆる相当隙間面積(C値)ですが、これが断熱性とも非常に密接に関係しております。 断熱性の重要性はご理解しているお客様が多いのですが、気密性の重要性についてはあまり知られていないように感じております。 熱損失係数(Q値)に関しましては次世代省エネ基準で基準値が定められているのですが、C値に関しましては平成21年に省エネルギー基準の改正で基準値が消去されてしまいました。 ちなみに以前は2.0以下というのが基準となっておりました。 20121116174519522_0001上の図をご覧になって頂きますと、条件の違いなどはあるかと思いますが、とても損をしているのがご理解頂けるかと思います。 断熱性能だけを上げても、隙間があれば熱が逃げてしまいます。 ちなみに秋田ハウスではC値が0.5以下の住宅を施工しております。 建築をご検討される際には、是非C値をお気にされて頂ければと思います。 疑問点やご質問等がございましたら、どしどしお問い合わせ下さいませ。

本日のブログは、 工務課の安田が担当致しました! IMG_4610

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住宅も・・・!

2016年2月25日

こんにちは!

秋田ハウスです。

 

寒暖の差が激しい天気ですが、皆さま体調は崩されておりませんか?

私は今のところ、健康に生活できています♪

インフルエンザが大流行しているそうですので、予防にも心がけたいですね!!

昨日テレビで知ったのですが、インフルエンザの特効薬開発に従来は鶏の卵を使用し半年掛けて作成していたものが、

現在新たな試みとしてたばこの葉を使用し一か月で作成できる研究が進んでいるそうです。

2020年を目標に現在研究中だそうで、インフルエンザ以外にもいろいろと利用できそうだとのお話でした。

技術が進み、どんどん便利で快適な世の中になってきておりますね!!

 

秋田ハウスでも健康で快適に生活できる住宅を提供できるように日々精進を重ねております!

メンテナンスがいらない外壁材のレンガ、

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エアコン1台で全館暖冷房可能のマッハシステム、

kityou

そしてマッハシステムを可能にしている高気密高断熱住宅

 

従来のように玄関や廊下、脱衣所なども暖かくヒートショックの予防にもなります。

人体だけでなく、温度差が無いので結露も起きない住宅となっており、住宅の寿命も自然と長くなります♪

 

興味が湧いた方は、いつでもお問合せ下さいませ!!

 

本日のブログは総務経理の阿部が担当致しました。

ブログ用写真

阿部

 

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