2019年2月 のアーカイブ

洗濯物がよく乾く家です

2019年2月20日

こんにちは
秋田ハウスです。

ここ数日暖かい日が続き、
雪解けが進んだ地域も多いのではないでしょうか?
この冬は、寒波により、一気に冷え込む日もありましたが、
3月に近付き、このまま春にならないかと期待しています。

暖かくなると気になるのが花粉ですね。

花粉症の方は、外がポカポカ暖かくなっても、
洗濯物を屋外に干すのを控えられているのではないでしょうか?
私は、花粉症ではありませんが、いつ発症するか分からない・・・と、
気になって室内干しをしています。
秋田は、これからの花粉の時期、梅雨時期をはじめとする雨の日、雪の時期など、
洗濯物を室内に干している期間が長い地域だと思います。
そのような背景もあってか、コインランドリーが増えているそうです。

洗濯物がなかなか乾かずに、ずっと片付かないのは目障りですが、
頻繁にコインランドリーへ行くのも面倒に思えてしまいます。

前置きが長くなりましたが、秋田ハウスの住宅は、
全館暖冷房空調システムのマッハシステムを採用しており、
室内はキレイな空気で、家中温かく、洗濯物が乾きやすいと好評です!

是非、展示場にて、秋田ハウスの快適性をご体感下さい!

本日のブログは、佐藤が担当致しました。

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2月も…。

2019年2月19日

こんにちは! 秋田ハウスです。

2月も残すところ10日ほどとなりました。少しずつではありますが、春は近づいてきております!今週は気温が高めの日が続きそうですので、積雪の多い地域の方は屋根からの落雪等に十分お気を付け下さいm(_ _)m

改めて…
本日は、家の中の湿度についてお話してみましょう!

湿度というのは、空気中に含まれる水分の量のことです。例えば、雨が降った後などは、水が空気中に蒸発し、空気が水分を多くふくんでいる状態ですから、湿気を十分に感じることになります。逆に、雨があまり降らない日が続くと、空気中の湿り気がなくなってしまい、空気がどんどん乾いてきます。
なお、季節によっても快適に感じる湿度はずいぶん変わってきます。ある研究によると、夏なら50%から60%程度が理想的で、70%を超えると蒸し暑く感じるようになるとのこと。反対に冬なら40%から50%が快適な湿度だそうです。
また、ダニやカビは湿度が60%を超すと発生数が増えるのだそうです。反対に湿度が40%以下になると、今度はインフルエンザウイルスやバクテリアが増加すると言われております。
一年を通して、湿度が50%程度に保たれるというのが理想的な状態だと言えそうです。


エアコン1台で全館冷暖房できるマッハシステムなら、家中同じ温度・湿度に保つことができ、1年中、快適に過ごすことができます。

外張断熱を使用した、夏涼しく冬暖かい、当社の高気密・高断熱の超高性能住宅だからこそ生きる技術です。

この機会に是非、当社の展示場にお越しいただき、その性能をご体感下さい!

本日のブログは総務経理課の鈴木が担当致しました。

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冬でも…(^^♪

2019年2月18日

こんにちは(^^) 秋田ハウスです。

寒い日が続きましたが、今週から暖かくなりそうですね♪

もうすぐ3月…春が待ち遠しいです(*^_^*)

……とはいえ、冬に暖かいお部屋でアイスを食べるのも、シアワセなものですよね(^^♪

私が大好きなのは、なんといっても『ピノ』!(^^)!

この冬は、ディズニーパッケージを見つけました♪


 

ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念した数量限定商品です。

パッケージは3種類あって、どれにしようか迷ってしまいました(^_^;)

普通のピノより濃厚でおいしかったので、まだ販売しているうちに、今度は違うパッケージで購入したいと思います。

それにしても、ほんわか暖かい秋田ハウスの家で食べたら、さらに美味しいに違いない(^^)…と夢みてしまいました。

どんな心地よさなのでしょうか?

寒さが続いているうちに、ぜひ展示場で暖房体感なさってください(^^)

秋田の冬にエアコン暖房で大丈夫か、最初は半信半疑だったお客様も、皆さまが展示場の暖かさに感動なさるんですよ!

ご来場を心よりお待ちしております。

 

 

本日のブログは、展示場 山崎が担当しました。

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換気の種類

2019年2月17日

こんにちは
秋田ハウスです(^^)

先日までの猛烈な寒波がようやく治まり、日中の気温が少しずつ上がってきましたね。
このまま春まで順調に気温が上がり続けてくれることを願いたいです。

さて、春になると気になるのが花粉症ですが、関東方面ではすでに花粉飛散の兆候が出ているようですね。
花粉対策として換気で室内の空気環境を整えることも重要になります。
そこで、本日は換気について幾つか触れてみたいと思います。

現行の建築基準法では、2時間に1回室内の空気と外の空気を
入れ替えてあげなければいけない事になっておりますが、
この換気方法には
「第1種換気」 「第2種換気」 「第3種換気」
の3種類がございます。

当社が採用しているのは、このうちの「第1種換気」でして「機械で給気をして機械で排気をする」システムとなっております。
更に、給排気の際に熱交換をする熱交換器がついており、 せっかく暖めた空気をそのまま外に捨て、外の冷たい空気をそのまま室内へ取り込むという非効率的な換気方法とはなっておりません。

熱交換 この熱交換の際には、70%の熱を回収致します。
例えば、室内の温度が20℃で外の気温が0℃だった場合
14℃の新鮮な空気が給気されることになります。

予め、給気される気温が暖かくなっていることによって
暖房のエネルギーも少なくて済みますよね(・∀・)

本日のブログは田中が担当させて頂きました。

タナカ

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高性能住宅!マッハシステムと換気性能

2019年2月16日

こんにちは! 秋田ハウスです!
皆さん体調はくずされてませんか?
インフルエンザや風邪には気を付けましょう。

今回は マッハシステムと換気性能についてご紹介させて頂きます。

mahha

マッハシステムは、部屋に送り込む空気の量が十分に多くなっております。
従来の換気システムでは、部屋に送り込む空気量は6畳で約12~15m3/h程度です。
この風量では部屋に入る新鮮な空気と部屋の空気がミキシングすることなく
そのまま排気してしまいますがマッハシステムでは、一定時間あたりの循環する
空気が多くなり、さらにミキシングされて送られるため、
部屋の隅々まで行き渡らせることが出来ます。
部屋の空気がこもることなく、常に新鮮な空気のお部屋で過ごすことができます。
ですが、ただ換気システムを導入してもすみずみまで換気ができるわけではございません。
当社では1棟1棟換気計画を立てて検討を行っており、換気計画を立てるためには、建物の気密性能が
良くなければ計画も立てれません・・・。

気密性能とは

C値:気密性能を表す数値。床面積1㎡当たりのすきま相当面積(c㎡/㎡)。

ecology_05 

C値が小さいと、すきまが小さい(=気密性が高い)。

秋田ハウスは平均0.5以下、最近では0.3以下となり充分な気密性能があります。

ブログ写真 

本日のブログは三船が担当致しました。

 

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