煉瓦での調湿

2020年2月11日


こんにちは! 秋田ハウスです!
皆さん体調はくずされてませんか?
インフルエンザや風邪には気を付けましょう。

また、先日の雪は大変でしたね。

寒さと雪寄せでかなり腰に負担が

もう、雪はいらないと思う今日このごろです・・・。

煉瓦での調湿機能についてご紹介したいと思います。

土壁や塗り壁、和紙など、日本で古くから使われている自然素材には、
湿気を吸ったり吐いたりする「調湿性」があります。

上質な粘土を焼いて作られたレンガにも、土壁と同じように、
吸湿性・排湿性が備わっています。

当社の住宅は外張断熱工法・換気システムで結露の起こりにくいつくりになっておりますが、
外壁にレンガを使用することによって、調湿性がアップし、
さらに自然に湿度を調整しております!

自然から生まれたレンガだからこそできる特長となっております。
ご興味がございましたら是非お問い合わせ下さいませ。

実物をご覧になって頂きながら、耐震性の高い構造のヒミツや
コスト面、煉瓦積みの家のメリットなどお伝えしたいと思います!

brick_01
会社内に模型もございますが是非、実物の煉瓦積みの家をご覧になって下さい。
ブログ写真 本日のブログは三船が担当致しました。

 

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