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住宅性能表示制度への対応は?

性能表示制度は任意の制度です。
お客様のご希望により、性能表示制度を活用することができます。
お客様のご要望があった場合、ご計画の住宅の性能評価を指定住宅性能評価機関に申請することになります。この場合、指定住宅性能評価機関で定める評価料をお客様にご負担いただくことになります。

  設計住宅性能評価料 5万円~6万円
  建設住宅性能評価料 9万円~10万円


参考までに、秋田ハウスの標準仕様での建物の性能評価を、住宅性能表示評価基準に基づいた方法で評価した等級は以下の通りです。

評価基準

秋田ハウスの
等級

 1.構造の安定(耐震性等級)
           (耐風性等級)

3等級
2等級



 2.火災時の安全(感知器設置等級)
             (耐火性等級)

2等級
3等級


  
 3.劣化の軽減(耐久性等級)

3等級


  
 4.維持管理(メンテナンス等級)

3等級


  
 5.温熱環境(省エネ性等級)

4等級


  
 6.空気環境(ホルムアルデヒド対策等級)
          (全般換気設置)
          (局所換気設置)

4等級
常時の機械換気
機械換気設備

 
  
 7.高齢者配慮(長寿社会対応等級)

3等級